令和で生き返った叔母 身内で一番長生きの叔母は大正生まれ。 三年前まで、福岡から鹿児島市内、そして霧島市へと一人で遊びに来ていたのですが、一人娘に先立たれて以来すっかり元気がなくなり、当然のことながら、便りの内容はいつもネガティブ。 しかし、昨日届いた便り・・・叔母様、令和で生き返ったようです。 『 晴れやかな五月の空を見上げていたら 書いてみよう 大正生まれ、杖をかざりに元気です 』 と 参りました! « 前の記事 次の記事 »