女だてらの細腕大工術 子供の頃から父に、女でもかなづちとのこぎりぐらいは使えるようにと、釘の打ち方・きりの使い方・板の切り方のコツ、そして、使った道具は必ず所定位置に直すこと、電源プラグの交換などを細かく教えられました。 父に習った 「 生活の知恵と工夫 」 は財産です。 簡単な作業はまず自分でやってみて、出来ない時は主人に頼む。 昨日は、天板を外して補強をして、昔懐かしい昭和の学校の机と椅子のペンキ塗り。 まあ てげてげ( 適当 )に塗っただけなんですけど・・・ね « 前の記事 次の記事 »